
こんちわ!
もう1年半も経ってしまいましたが、、、
2024年春のオーストラリア旅行について、まとめていきたいと思います。
2024年の5/6〜5/18で、オーストラリアのシドニーとメルボルンへ旅行に行ってきました!
時差投稿にはなりますが、皆様のおでかけ準備の手助けになればと思い、記事にまとめていきたいと思います。
実際のタイムスケジュール
細かい時間までメモってなくて、かなりアバウトで申し訳ない、、、
- 朝
カフェ ブラザー・ババ・ブーダンことりっぷでも紹介されていた”Brother Baba Budan”
天井にいくつも椅子が吊り下げているユニークなカフェ。
メルボルンで有名な”Seven seeds”の豆を使っているよ


- 午前ギリシャ人街をお散歩
昨夜は暗かったし、人も多かったので改めてお散歩しに来ました!




- 午前中ロイヤル・エキシビジョン・ビルとカールトン庭園
世界遺産”Royal Exhibition Building and Carlton Gardens”
ここは、オーストラリは初のヨーロッパ建築でもあり、初の世界遺産らしい!
1880年開催の万国博覧会の会場として建てられた。
- お昼頃リトル・イタリー
“Little Italy”では、小さな雑貨屋、本屋さんなどあって可愛らしい雰囲気。
行ってみたいお店があったけど、オープンの時間になっても開かないし人もいない。
これはいつ開くかわからんぞって早めに判断して次のマーケットで食事することに。 - 午後クイーン・ビクトリア・マーケット
”Queen Victoria Market”は、140年の歴史があるマーケット。とにかく広いw
生鮮食品だけでなく、普通にお土産もたくさん売ってる。
同じような商品だけど、お店によって結構値段違うから、一周してから買いに戻ったほうがいいかもお昼はここでパニーニとホットドッグ、ホタテを食べました。


- 午後王立植物園/戦争慰霊館
”Shrine of Remembrance“では第二次世界大戦時における対日本についての展示も多くありました。
日本ではオーストラリアとの戦いについては、あまり触れる機会がないように感じます。個人的に戦争のイメージが薄いオーストラリアですが、マレー半島やパプアニューギニアとの距離感、元々はイギリス人であることを改めて実感しました。
- 夕方ビクトリア国立美術館
”NGV International”ここはとにかく広い。常設展だけしかみなかったけど、かなりの展示数。
あれ、これまだあるの、、?が何度もw
元々彫刻や絵画にはそこまで興味がないこともあるかもしれないですが、、、ただ、展示の仕方や内装、ステンドグラスなど、日本公民館的美術館とは違い、空間芸術って感じで圧巻でした。

- 夕方またしても”Coles”
今日の夕食は予約済みなので、
その時間まであたりをふらふらお買い物。
シドニーでもお世話になった”Coles”はメルボルンでもお世話になりました。



- 夜“Farmer’s Daughters”
この日はしふぉんが爆誕した日。
みっこが素敵なディナーを探してくれました。しふぉんは地産地消が好きなので、
オーストラリアならではの食材を堪能できるコース。
なかなか斬新な料理ばかりで楽しかった。味ももちろん美味しい。
パンとバターがめっちゃ美味しかったw
カウンター席で目の前にグリルがあり、観ながら食べました。








- ラベル夜のお散歩
意外と中心地が狭いことに気がついた私たち、せっかくの夜を堪能しながらホテルに向かうことに。
ウィキッドがメルボルンで上演されていることを来てから知った。
滞在中上演しているのは2日だけで、1日目は完売。2日目はフライトに間に合わず今回は断念。せめてエントランスが緑に染まっているのだけ撮りました。“Crown Entertainment Complex“にも寄って。ライティングが美しいロビーでたくさん写真を撮りました。
ここには南半球最大のカジノがあります!が、私たちはギャンブルをやらないので、エントランスだけ見学して帰りました。








今回は、2024年5/8〜5/16で行ってきたオーストラリア旅行の6日目について、時系列でまとめました。
今回の旅行の舞台裏はこちら↓




































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